暮らしとカルチャーのウェブマガジン

毎日を、
もっと面白く。

いま話題のトレンドから、暮らしを心地よくするヒント、仕事とカルチャーの読みものまで。「毎日スタイル」は、あなたの毎日がすこし楽しくなる情報を幅広くお届けするウェブマガジンです。

毎日の暮らしのイメージ

編集部が追いかけているテーマ

ウェルビーイング

体だけでなく、心も社会的なつながりも満たされた状態のこと。暮らしと働き方を見直すときの合言葉です。

ミニマルライフ

持ちものと予定を「本当に大切なもの」に絞る暮らし方。手放すほどに、毎日は軽くなります。

サステナブル

環境や社会に配慮した選択を、無理のない範囲で毎日に取り入れる視点。長く使えるものを選ぶことから。

リスキリング

働きながら新しいスキルを学び直すこと。変化の速い時代に、キャリアの選択肢をひろげてくれます。

推し活

好きな人・モノ・コトを全力で応援する活動のこと。日々のモチベーションを支える、新しい文化です。

タイムパフォーマンス

かけた時間に対する満足度を重視する考え方。時短ではなく「時間の質」に注目が集まっています。

いまさら聞けない基本のことば

サブスクリプション
月額や年額で「利用する権利」を買う仕組み。動画や音楽だけでなく、家具や服にもひろがっています。解約しやすさの確認が上手に付き合うコツ。
エシカル消費
人・社会・環境に配慮したものを選んで買うこと。産地や作り手の物語を知ると、いつもの買いものが少し豊かになります。
シェアリングエコノミー
モノや場所、スキルを「所有」せずに分かち合う経済のかたち。使う頻度の低いものほど、借りる選択が合理的です。
デジタルデトックス
スマホやSNSから意識的に離れて、心を休める時間をつくること。寝る前の30分から始めるのが続けやすい方法です。
リカレント教育
社会に出たあとも、必要なタイミングで学び直すこと。趣味の延長から資格取得まで、大人の学びの入り口はさまざまです。
編集部の机の上

つくり手のこと

「毎日スタイル」の記事は、実際に足を運び、試し、手に取って確かめた実感をもとに、編集部と執筆メンバーが一本ずつ丁寧に仕上げています。流行を追いかけるだけでなく、あなたの毎日に寄り添う「ちょうどいい情報」をお届けします。

アバター画像早坂 りおライフスタイル・トレンド担当
アバター画像桐山 尚樹カルチャー・ビジネス担当
このサイトについて